たからもの。

春風吹くように僕らは巡り逢えた

にゅーすの美しさ。

 

 

にゅーすって美しくないですか。

ド新規だけど言わせてください。

 

 

 

 

 

 

 

にゅーすって美しくないですか。

 

 

美しいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何が美しいって、いや顔とかね、スタイルいいとか、わかりますよ、でもそこは他の方のブログを読んでもらうとして。

 

 

 

 

 

にゅーすっていうグループ、すごくいいと思うんです。

 

 

まあ、にゅーすしか詳しくみてないので、他のアイドルと比較、みたいなことはせず私の考えを綴るのみですが。

 

 

 

 

4人は自分の得意とする分野においてはそれぞれが長けていて、それが集まることで、すごくいいものを創り上げていると思います。

けーちゃんが言ってましたね、4人の攻撃。と。(QUARTETTO ドキュメンタリー)

 

 

 

それぞれが自分の得意分野において、言わないかもしれないけど確固たる自信を持っているのではないかな。そしてお互いの得意分野について、信頼しあって尊敬しあって。

 

 

ライブについて言えば、ライブってものすごくたくさんの要素がつまったもので、やっぱり完成度をあげるには、4人の構想に限りなく近いクオリティで創るには、ひとつひとつの要素にかける熱量が高くないといけなくて。その面、担当を分けて創り出すというのは、すごくいいと思うんですね。でもなかなか簡単にできないことです。努力だけでどうにもならないこともあるし、そもそも好きじゃなかったらできないです。恵まれてるグループ。奇跡ですよね。この広い世界で、4人が集まったこと、ほんとうに奇跡。感謝😊

 

 

 

あとは、ライブのことじゃないんですけど。

 

ひとつのことを伝えるときに、例えば、メンバーやファンに気持ちを伝えるとき。すごく、すごく、個々が出ると思います。いろんな方法、手段で感情を伝えられるなんて。いい。美しい。バランスがいいって言ったら簡単ですけど。美しい。すごく、グループとして好きだなって思います。

私事ですけど、そんなにゅーすに出会って、視野が広がったし、世界が広がったし、そしてそれがすごく楽しくて嬉しくて、幸せでした。

 

 

 

 私、ド新規なので、6人時代以前のことはよくわからない部分があって。それをいいことにひとつ、言わせてもらうと。(嫌な方はスルーお願いします)

 

4人という数字。

やっぱり個々が確立されないとダメな数。

4人になったからこそ、ここまで確立できているっていうのも間違いじゃないよなって思います。気を悪くされたらごめんなさい。

そして、センターがいない人数。

4人全員それぞれが、センターにいるのと同じくらいの気持ちで、物事に関われるのではないかな。

 

 

 

 

あとは、ちょっと違う観点になるんですけど、

これはバランスとかとは違うところもあるんですけど、すごいいい関係だなって。歌に対して、音楽に対して真摯に向き合えている人がいるのは、すごく大きいと思います。そもそも、4人でやっていくって決まったときも、ちゃんと音楽面でも、今までのにゅーすに引けを取らないように、超えられるように、っていう考えがあったのも。

また私事ですけど、それがなかったらにゅーすファンやってないわ、きっと。

 

現状に満足してほしくないし、もっと高みを目指してほしいし、まだやれる、まだやれるって妥協せずに進んでほしいです。私、シゲアキさんの、「ライブを俺、追いかけてんだな」(QUARTETTO ドキュメンタリー)って言っていたアレがものすごく好きです。初めてこの言葉聞いたときほんとうに、すごく、響いて。加藤さんにそういう考えがあって、そんなメンバーがいるにゅーすってほんとうに素敵です。もうこれ書きながら感動してます。奇跡。口では言わなくても、4人それぞれがそう思っていたら。

 

そんな風に、誰かひとりでも強い意志をもっている限り、にゅーすって美しいグループであると思います。そして、それぞれが違う分野で強い気持ちを持っているなら、もう怖いものなんてないと思いませんか。

 

 

 

にゅーすっていうグループ、美しい。